ちょっときついですけど、起きてしまえば動けます。
気温は28℃、深夜の時間でもこの気温です。
恐ろしい暑さです。
朝の戻りは8時頃でしたが、今日は猫君が不在。
午後も、夕方も姿を見せませんでした。
どうしたかな?熱中症にはなってないと思いますけど、日本の暑さは湿度を伴いますから、中東とかとは違うんです。
向こうは湿気が少ないから、そこまで酷くないんです、日陰に入ればそこそこ凌げます。
帰宅して朝飯です。
イナダは刺身用の柵を焼き魚で、目玉焼き、納豆は紫蘇入り、味噌汁は残り物にワカメ入れてです。
今日は妻が休みなので、イオンに行くとか言ってたんです。何時頃に行くのか訊いたら「夕方」という返事だったので、昼寝する事にします。
14時頃に起きて、ちょっと早いんですけど、イオン与野へ行きます。
まあ、ほとんど銀行の用事済ませる為です。
妻は義父の退院のお礼でギフトを2個購入していました。
22日に腎臓の結石を摘出する手術を受けていたので、現地でお世話になっている方がいるのです。
義父の要請で動いているのです。
妻に、「寝違えた」とか色々と体調不良を訴えられまして、結構困る事が多いんです。
夕方に畑に水やりに行かないとならないのに、「今、ピーマン採って帰りたい」とか言うんです。
夕方行く事とかは全然考えてないんです。
こういうところが女性の不思議なんですよね。
そうではない方もいるとは思うんですけど、やる事いっぱいあるから、全部こなしていかないとならないっていうことは解ってないの?って思ってしまう事があります。
結局、イオン与野で、TVビール6缶、本搾りGF6缶、ミニトマト、まいたけ2パック、本マグロ刺身、うに握り寿司、かんぱち握り寿司を購入。
マツモトにも立ち寄りまして、カップヌードル2個、鮭切り身4枚、豚小間2パック、豚レバー、もやし、にらを購入。
帰宅して、17時近い時間です。
もうこんな気候ですから、当分は時短で仕事して行くしかないです。
陽が出る前はエアコンもよく効くし、効率もいいんですけど、日中は息苦しいまでに暑いですから。
夕方、18時過ぎてから畑に行きます。
これは1Lのペットボトルにお酢を25mlくらい入れて作っている酢水です。
これをここ数日ほとんど全部の野菜に散布しています。
特におくらのアブラムシ、蟻対策でやっていたのですけど。
オクラの列、おくら本体です。
ようやくアブラムシはほとんどいなくなったと思います。
ただ、蟻は結構まだいるんです。
根気のいる作業になっています。
他は、胡瓜のところにいるカエルが今日は写真撮れましたので、
これヒキガエルの子供みたいです。
胡瓜列は今はこんな感じです。
この他にもアマガエルがかなりいるんです。
びっくりしますよ。
おくらにはテントウムシも居ました。
アブラムシが結構いたので、ありがたいんですけど。
ピーマンが尻枯れが結構発生していまして、かなりがっかりでした。
対策はとっているんですけど。
青じそです、昨日も結構採っているので、今日は少ししか摘みません。
6/29昨夜の収穫分の青じそ↓
これ昨日の収穫です、青紫蘇とトマトが初めて赤くなってきたのがあったので摘んで来ました。
これはバジル、だいぶ今まで収穫して来ていますから、今日はそのままです。
ミニトマトもここまで来ました。
少しづつ赤身が出て来たかなという感じですけど、鳥や獣の被害は注意です。
落花生です、夕方なので開いていました。
ししとうです、これは本当に順調でよく採れています。
畑全体は今時点こんな感じです。
色々考える事が結構ありますが、最初にもっとしっかりと耕してくれば良かったというのが反省です。
今日の収穫はこれです。
胡瓜4本、大葉、バジルは少量、しし唐、ピーマン4個くらい(尻を切っています)
モロヘイヤが初取りです。
モロヘイヤは、もう茹でて食卓にならんでいますが、かなり良さそうです。
苗の選定は相当に大きな要因になります。
今回初めてで凄く実感しました。
昨日の晩飯です。
もやしと豚肉の炒め、大根おろし、ご飯、ミネストローネという内容。
狂った政治家共の狂気には巻き込まれたくないので、静かに幸せに暮らすというつもりでいます。
本当に嫌な乞食みたいな政治家共は害虫ですよね。
私は公務員は乞食であって、生活保護と変わらないと思っているのですけど、妻は義父が教師でしたから「あなたはうちの父が嫌いなんでしょ?」とか言うんです。
この世の中って税金で食ってる奴ばっかりが肥え太っているんです。
大企業だってそうなんですよ、税金で与えられた仕事で食えてるし、
ODAなんて、キックバックの金目当てで政治家が動いてるだけ、
見てると害虫の集りでしかないのが解ります。
乞食と害虫に食い荒らされる日本において、武士として生きるを是としています。
本日もありがとうございました。
ご縁あった方々、訪れてくれる方々が日々幸せでありますように。
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